路傍のフジイ【単話】

路傍のフジイ【単話】 (57)

更新ステータス
マンガ
作者
鍋倉夫
掲載誌
ビッグコミックスピリッツ
出版社
小学館
5 (7)

内容紹介

「マウント」とか「承認欲求」とか「コスパ・タイパ」とか… そういうの、もういいんじゃない? 見るからに人相の悪い主人公「藤井」が我々の囚われている「幸せ」の基準を爽快に打ち砕く! 一見楽しく生きているように見える人にも、普段表に出さないだけで「言ってもどうせ通じない/変な奴だと思われるだけ」という感情や価値観が各々ある−− 世の中の価値観の外側で暮らす妙な主人公「藤井」がそれぞれの「誰にも言えない感情」を時に無言で、時に雄弁に揺さぶってくるのでまったく油断のならない作品なのです!


レビュー7

5/52026/03/10 ガイ・パターソン

見守りサービスや宅配サービスか。 いずれ検討しないもいけないのかも、 その時お母さんは迷惑がるかなとか、とか思ったのかな。

5/52026/03/09 15パフェ

そうなんだよね、動ける範囲が狭くなればなる程できない事が増えてシンプルに部屋が汚くなってしまうし 怪我も増える 細かくはわからないけど必要な判定はきちんと受けて介護認定必要ならしてサービス利用するのが一番のおすすめかもしれない


同じシリーズの作品

もっと見る


一緒にこんな本も買われています