内容紹介
「押見修造」が正体を現す。『惡の華』『血の轍』の鬼才、戦慄の回顧録。描かなくてもいい。描くことがない。でも、描けないと辛い。そして、「ぼく」が手を出したのは…… 「きみ」との、対話が始まる。己の本性を抉り抜く、容赦ない回顧。その先に待つのは――
レビュー3
5/52026/03/16 Marmot
この作品はネタとして描いてるのでしょうか? 本当に作者さんの事だと思うので、精神的にすごく心配になります。担当者さんはオッケーとして出版してるので大丈夫だと思いますが本当に心配になります。
5/52026/03/08 サンブライト
キモい感想あるけど作者には好きに表現して欲しいって心から思う 読者がマンガ読む機会を失ったら虚無だろそれって