内容紹介
本を愛する者たちが一堂に会する“福書典祭”。この祭りで一冊の書を仕上げ、出品すること。それは見習い司書にとっての恒例行事であり、集大成でもある。それぞれが秘めた才能を発揮し、ついに福書典祭が開催される! 累計160万部突破のビブリオファンタジー、第10巻!
レビュー33
5/52026/06/14 カーリー
リエコ・フミス←七巻に出てきた女性。ソフィさんや彼女はテイファがシオを連れて出ていった経緯を知るのかな?テイファが文字を読めないことからすると、そんなに長くはフミス先生の元にいなかったのかもしれない。テイファはシオが生まれた時から知っている可能性が高そう。ここら辺の話もいずれ出てくるんだろうけど楽しみ。ソフィさんは、あの時の子だってわかってるんだろうな。
5/52026/06/14 つんつく
これだけの作品、この値段でも安いくらい。 音楽はアルバム一枚で倍以上やでな。