内容紹介
アフツァックに突如現れた巨大な精霊。しかもこの精霊、強制的に人の支配下に置くことができる、現代では存在すら許されていない呪具「使役の輪」が装着されていた。巨大精霊に無闇に危害を加えれば宗教問題に発展する可能性もあり 中央図書館はどう対処するか、決めあぐねていた。しかしその間、未知の巨大精霊を前に街は大混乱に…。
レビュー24
5/52025/06/14 なしな
カドー族の男のどんな見た目でも好きな仮面被ればいいって考え方は面白いなと思った こういう各民族の歴史や考え方みたいな様々な設定が良く考えられて世界観がリアルに感じる事ができる ページ数が毎巻多いのも助かる
5/52025/06/14 ルブタン
シオとソフィが協力して作ったのがこの本なのかなぁ。。。何か受け止められないことがたくさんできて。。。