絢爛たるグランドセーヌ

絢爛たるグランドセーヌ (28)

更新ステータス
マンガ
作者
Cuvie
掲載誌
チャンピオンRED
出版社
秋田書店
5 (27)

内容紹介

サマー・パフォーマンスが開幕。お客さんを目の前にして踊れることの喜びに、奏たちは感極まり、自分の居場所は“舞台”であると再確認した。そして次なる目標は…!?


レビュー21

5/52025/09/14 なべぞう

特にコロナ編は、現実をリアルに描写していて…当時の気持ちや混乱、閉塞感を思い出す。その中で、現実と夢とを両立していく奏たちのエネルギーには、本当に涙が出る。 作品はバレエだけど、その時しかない色んな夢や経験を諦めざるを得なかった人たち、そこから更に立ち上がって進み始めた人たち、全員への讃歌だと思う。 バレエなら避けては通れない、ロシアウクライナという暗い影もいずれ描くのかな。楽しみ。

5/52025/07/22 ぽめら

アビーは奏よりズーシュアンの方がお気に入りなのかな、、


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