特にコロナ編は、現実をリアルに描写していて…当時の気持ちや混乱、閉塞感を思い出す。その中で、現実と夢とを両立していく奏たちのエネルギーには、本当に涙が出る。
作品はバレエだけど、その時しかない色んな夢や経験を諦めざるを得なかった人たち、そこから更に立ち上がって進み始めた人たち、全員への讃歌だと思う。
バレエなら避けては通れない、ロシアウクライナという暗い影もいずれ描くのかな。楽しみ。
アビーは奏よりズーシュアンの方がお気に入りなのかな、、
アグネスさんは翔子ちゃんの代わりに契約切られちゃったのかな…
厳しい世界だよね
奏のオーロラ楽しみにしてたんだけど、サマーパフォーマンスじゃなかったっけ?
お、おおおあああ!!!マジか奏!!!!
恋愛フラグが!!!
でもそんな奏が好きっ!!!
あとちょっとすれば亮くんも食い込んでくるかな?
翔子ちゃん〜!
表紙がめちゃくちゃ綺麗&かわいい!!
コロナ禍の色々なことが思い出されて
子供達も色々諦めることが多かったと思います。
その中で亮くんがかっこよくなってた。
恋愛するなら亮くんか一緒にシスで踊ったメンバーならわかるけど
正直別の子とイチャイチャしてたあの日本人はないなと思ったよ…
地味だけどあの翔子ちゃんが、直接メール送ってアピールしたのすごく頑張ったと思う!
正直に奏に自分の気持ちを伝えて、でも待っててって言ってもうなんか電話越しでもちゃんと分かり合える友人関係と二人の高いコミュ力が素敵すぎる
フィクションとして、書かない選択肢もきっとあった中で、現実のバレエダンサーを取り巻く「今」のいろんな問題を真摯に描き切っているこの作品が大好きです。
待ち望んでました!!
と同時に一気に読んですぐ終わってしまった…
また何度も読み返します!
翔子ちゃんの続きが気になるよぉ
あー、一気に読んでしまったし、初っ端からずっと泣いてる…
コロナ禍をこんなに描いてくれたこと、感謝しかない。
翔子ちゃんのがんばりにも涙…!!
そしてついにきた、奏、恋愛してない問題。
表現者はたぶん必ずぶち当たるなと思ってたから。もちろんアビーの言う通り、全てを自分が経験している必要はないけど。
今後どうなっていくだろう。
最後のシーンも含めて、ますますわくわく。
次が待ち遠しい!!!
バットシェバに決まった子大丈夫かな…
面白いのだけど
暗いことが多くて少し疲れる
もちろんリアルベースでバレエに身を置く子供たちの苦労なんかを描きたいのだとは思うのだけど
バレエ以外の人だったいっぱい大変だったし
なんかちょっともやもやする
作家さんのSNS見て、日付更新を心待ちにしてました。
シエナ、前巻の最後のコマ割りにシビレてどうなるかと心待ちにしてました。
一つ一つのフリが、演出が、コロナ禍を思い出させてくれました。コロナ禍は今では忘れられ始めてますが、あの閉塞感、悲しみ、パニック。このタイミングでそれを発表するリスキーさも感じさせてくれました。
コロナ禍のダンサーの就職も具体的でヒリヒリ。
そして、あの子が帰ってきます!
翔子ちゃん、よかったよ!!
すごくうれしい!!おめでとう!!
翔子ちゃん!!!
努力が報われて嬉しい!!
そしてついに奏に恋愛的なお話が、、、!!
これからも楽しみだなぁ
毎巻泣かされる。みんな頑張っててすごいよ本当
コロナが始まる前までの、濃密な日々を一歩一歩進んで成長してきた時期に比べると、
前巻・今巻は急に時間が過ぎた感がある。
色んな意味でみんな大人になってきてて驚いてしまった
こんな状況の中でも、みんな前に進んでる。
「本当に前に進めているのか?」と不安な日々に、
「進めていた」とわかる結果が得られた時の感慨はひとしおだろうなと思った。
翔子ちゃんほんとにおめでとう
新刊だ!とすぐ購入!
冒頭のダンスシーンでもう泣けました。
どのような状況下でも踊り続ける決意が伝わってきて‥
表現者ってすごい。希望を与えてくれます。
発売日を心待ちにしてました!
この巻は色々、前進した巻だなーと思った。
次巻もそうなるのかな?
なんか最終巻まで近い気がして寂しいよ…
新刊発売の文字が見えた瞬間即購入して
一気に読んでしまった……
みんな頑張れ!頑張れ!とスマホ
握りしめながら祈ってた。
コロナ禍、ウクライナ侵攻、改めて作品の中で
見ると現状がどれほど異常なのか、自分が
麻痺してしまっていたことに気づかされた。
どうかこの物語に生きるみんなが、踊り続けることができますように。