内容紹介
ある事件を境に、他人に心を閉ざした17歳のおちか。叔父夫婦が江戸で営む袋物屋「三島屋」に身を寄せる彼女は、黙々と働くことで日々をやり過ごしていたが、ある日、叔父から客の対応を急遽任されることになり…。
レビュー3
5/52025/01/05 アサップ
宮部みゆきの時代ホラーファンです。試し読みでいいなと思って巻購入しました。おもしろい! 絵だとよりわかりやすく、なるほどなるほどこんな貌なのね、ここの小物はこんな感じなのね、と想像がより豊かになりました。 いま小説の方もまた読み直してます。
5/52024/10/04 はにゃんた
えぇ てっきり完結かと思ったら違ったw 原作読んでしまえば早いけど…新刊を待とう