夢の雫、黄金の鳥籠

夢の雫、黄金の鳥籠 (17)

更新ステータス
マンガ
作者
篠原千絵
掲載誌
プチコミック
出版社
小学館
4 (12)

内容紹介

物語は最終章。それは悲劇か喜劇か…? オスマン帝国皇帝・スレイマンの命により、ハンガリーを治めていたアルヴィーゼ。功名を焦った彼は暴徒に襲われ…!? その知らせに、彼を想い続け添い遂げたいと願っていた皇妹・ハディージェは深い悲しみに暮れるのだった。一方、スレイマンの後継を巡る大宰相・イブラヒムと寵妃・ヒュッレムの対立は、ヒュッレムの子・皇子メフメトの暗殺計画をイブラヒムが指示したことが露呈。それにより新たな展開が……? 篠原千絵が描く歴史ロマン・サーガ、物語はついに最終章へ。最後までお見逃しなく!


レビュー10

5/52025/06/19 かめのこたわし

とても面白いです オスマン帝国の歴史に憧れます 20巻で完結してしまったのが残念でなりません そこでソコルル.メフメト目線のサイドストーリーが読んでみたいです ぜひよろしくお願いします

5/52025/05/26 あつこ

今回やっと登場人物が動いてくれて良かった。イブラヒム邸の石碑?柱?みたいなやつが出ると、あぁ次のページは池みたいなのがあるイブラヒム邸内の一枚絵だなってわかってしまう、、、


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