とても面白いです オスマン帝国の歴史に憧れます 20巻で完結してしまったのが残念でなりません そこでソコルル.メフメト目線のサイドストーリーが読んでみたいです ぜひよろしくお願いします
今回やっと登場人物が動いてくれて良かった。イブラヒム邸の石碑?柱?みたいなやつが出ると、あぁ次のページは池みたいなのがあるイブラヒム邸内の一枚絵だなってわかってしまう、、、
12巻、14巻、16巻は買わずに立ち読みだけして飛ばしたが
話が進んでないから全然わかるw
王家の紋章みたいだ
それぞれの登場人物が、心の中で思うことはいつも同じ
「誰も殺さない、そのために私は皇后になる!」
「メフメト様には即位してもらうわけにはいかない!」
「ハディージェ様のためには手柄を立てなくてはならないのだ!」
ハディージェとアルヴィーゼ今回は劇的な事件があったので購入して正解かねえ
背景のでかいコマが多すぎてページ数稼ぎかなと
あっという間に読んじゃった!
話は面白いけれど、遠征の細かい部分とかはもう少し省いて話の展開を速くして欲しい。段々間延びしてきて同じような展開が繰り返されている感じがする!
シャフィークにはいつもは驚かされる…。
ていうか、いつの間にかシャフィークの背丈がヒュッレムを抜かしてることにも驚いた。
そりゃ、ヒュッレムが後宮に入って御子を5人産むだけの年月は経ってるものね…。
はぁぁぁ面白い
たらればだけど、もしイブラヒムがヒュッレムをずっと推していたらと考えると、、最高で最強な国になったのかなぁ
あっという間に読み終えてしまいました。ヒュッレム・ハセキ・スルタンには心強い味方が多いけど、いよいよ本格的な対立が始まる。。続きが気になる。。!
急展開!続きを早く読みたいです。話題の関係でここで終わるのがキリが良いのはわかりますが、もう少しページ数があってもいいのに…と思ってしまいました。