ニュクスの角灯

ニュクスの角灯 (6)

更新ステータス
マンガ
作者
高浜寛
掲載誌
コミック乱
出版社
リイド社
5 (22)

内容紹介

日仏で絶賛される明治アンティーク浪漫、感動のフィナーレ! 「美世、幸せな時代を生きる幸せな女性におなり――」浮世絵がもたらしたジャポニスムの夜明け。長崎とパリ、「最も美しき時代」(ベル・エポック)を生きた人々のドラマはやがて1945年の「あの日」に辿り着く―― 日仏で絶賛される明治アンティーク浪漫、感動のフィナーレ。★第21回文化庁メディア芸術祭マンガ部門「優秀賞」受賞 ★「リーヴル・パリ2019」レコメンド作品


レビュー15

5/52025/08/10 ああああ

ニューヨークでのことも読みたかったけどラストのシーンを見ても蛮で働き出してパリで修行してた頃までが人生で最もかけがえのない思い出として残った時代だったんだろうなぁ

5/52025/04/03 おたま

面白かったです!ただ、ニューヨーク編も見たかった!かっこいい美世も見たかった!叔父さんの怪我とか、結婚のこと、モモさんたちのあれからの成功 番外編になるネタが溢れていますよ!


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