5/52026/06/14 しいの実
遂に討ち入り!
淡々としている中に緊張感が溢れる大一番。
綿密な様で現場に合わせて指示してくところなどがリアル。前巻を読み直してから読むとさらに興奮すること間違いなし。
それにしても人物の年の取り方や性格など、描き分けが丁寧(というかゆうき先生なら普通なのか)で素晴らしい。
5/52026/06/13 さくら
後北条氏と言えば4公6民。
新九郎からの伝統なんだね。
しかし顔の描き分けがすごい。伊勢守もだいぶ父親に似てきたけど、年代ごとに顔つき変わりながらちゃんとわかるの本当にすごい。
5/52026/06/12 くっちゃら
めんたいパークてw
5/52026/06/12 あいす
一瞬で読み終わる。
何度も読み返しても面白い
5/52026/06/11 未設定
いよいよ国獲り!
戦況の詳細な描写が大河のクライマックスみたいで、読んでるだけで脳汁出る神巻です!
5/52026/06/11 たいらい
この一巻に続く物語の大一番
だけど、スペクタルというより淡々と進む。歴史とはそのようなものかとも思う
撃ち漏らしてからは消耗戦と読んで占領政策を優先する、新九郎の繊細な手堅さが光る
誤算に次ぐ誤算、新九郎の采配や如何に!