5/52026/06/04 くるま
家がなくなった時神様たちもいなくなったら悲しいな、と思っていたけど、安心。
この作品、色恋沙汰がないのがなんともよかったんだわー(色恋も好きだけど!)。
青桐先生、この愛おしい人たち(人外も含めて)を、この世に産み出して下り、ありがとうございました!!先生が、この優しい優しい世界の神です!青司と一緒にみんなも軽く明るくなりました。
通じ合えることの幸せよ、分かり合えないことがあるからこそ、ですね。
5/52026/05/24 ありい
とても素敵なお話です!面白いとか感動とか色んな感想がある中で素敵なという言葉がパッと浮かぶような漫画でした。最終巻なのが寂しいけど最後まで読めてうれしかったです。
5/52026/05/16 あや。
終わってしまうのは悲しいけれど、最後まで描き上げてくれたことに感謝です!
こんな素敵な作品を世に出してくれてありがとう!
大好きな作品が増えた幸せを噛み締めながら、1巻から読み直します(笑)
5/52026/05/15 さしすせそ
3人の笑顔で締めくくり。
この巻で完結は、とてもさみしいけど、
青司の幼い時分も知れたし、人間の友人たちや、伯父一家や神様関係ともだいぶ馴染んだし、幸せなお話でした!