あぁー…そういうことだったのか…
行きなさいヴィム君…誰かのためじゃない、貴方自身の願いの為に…
〜親しき中にも礼儀あり〜
長く陽の目を浴びず、評価されたヴィム。彼自身が自信を持って生きている様でもあって、今までの人生を取り返すかの様に、自分がしたい事を全うする様は、一概に陰惨とは言えず、むしろ爽快感さえあり、面白い。
ただ、大賢者様を始めとする人格的に優れた人々と共に、手遅れにならないで欲しいとも思う。
鬱陶しい感覚、めちゃ分かる。僕はもう手遅れ。でも彼だけは、ヴィムだけは報われてほしい…。
最近ついていけんくなってきたけどどうなる事やら...
訳分からん終わり方にならんといいけど...
うぇ〜ネクラのブィムなのに!!フード被って!!何処かに、引き篭もり状態になっちゃうよ!!
立派にサイコとして覚醒したヴィムくん… でもさ、こう言う『破滅と分かってても自分の道を雷鳴のように疾走する』奴って、マジかぁ…という感情と死なない程度にダンジョン在住しろ、なんならダンジョンと結婚しろという気持ちがある
思ってたより狂ってる感じを出して来たので良かった。次巻が楽しみ〓〓
2巻でヴぇムくん本人が灰かぶり姫好きって言ってたのになぁ
変な終わり方しそう
わからんくもない、いじめられっ子はそれでも仲良くしたい気持ちと、どうせお前らなんかには俺のことなんて理解できねぇよなあ、っていう変なプライドという壁の両方持ってる。過去の自分もそうだったかも。
話が暗すぎてもうみたくないわ
ハイデマリーとの過去編はよ!!!
このハイデマリーが1日1回は思い出してって5巻にも載ってたよね、、、もうあのときから前兆かあったのわかってたってこと?
そんな、記憶の欠如?
脳の処理を戦闘特化させるために他の記憶を削ってるとか
泣いちゃうよ
でも、ヴィムが選んだ道だもんな
フヒヒ…
課金千倍掛け…
泣いたわ。。。
重い…見ていられなくなる
どうなっちゃうんだよ
思い出してくれよ…
忘れないでくれよ…
最高に面白いな!
ネガティヴ思考が疲れるな
ねぇ…階層主ってこういう人間の成れの果てだったりする?
あそこまで目の敵にしてるからなんか有るだろうなとは思ってたけど、最初は結構仲が良かったって言うのは意外だったわ
ちゃんと自分を見て欲しかったって言うのも
こうやって万物は魔物化していくのか…