帝国の大義ですらない、背負い込む等の発言からゼーリエ殺すことが目的ではなく手段であるように思える。ゼーリエ殺害を条件に魔法の消滅を起こすなら魔族が絡んでそう。魔族との取引なら魔族と敵対国である帝国の恥だし、魔法を消失させる魔法もありそう。魔力を消滅させる魔法あるいは魔法に対して圧倒的な対抗ができる手段の確認作業とすれば大魔法使いミーヌスを殺害できた理由にもなる。あとは未来視。やっぱりシュラハトかな
ここから休載だからしばらく新刊出ないっぽいね。。
続きが気になる
フリーレン側は誰も死なないで欲しいなぁ〜
リネアール真犯人説が出てるけど、そうだとしたら動機はなんだろう?
自分はカノーネがリネアールかもと思ったけど…
不審者を拘束したのに身体検査をせず野に放つのも、影なる戦士の記録は紛失したとする報告も (機密情報に触れられる地位にある) 今のところ大陸魔法協会に利する
もちろんこれが真犯人説を否定する根拠にはならないから、いずれにせよ今後が楽しみ
傾いてる時もイケメンだよ、ヒンメル
あれ?南の……違うか?!?
全然関係ないですけど、ゼンゼが説得したのはフェルンです。 戦闘に対応するためにドレスの背中の紐を緩めに結ぶ必要があるので、体型を気にしてドレスをキツく結ぶことを望んでいるフェルンを説得していました。
ゼンゼとは全然関係ないですけどね。
言うまでもなく、葬送のフリーレン最高!
ゼーリエ死なないで...というかみんな死なないで( ; ; )
作者さんしばらく休載とのことだから、ここからしばらく単行本出るのゆっくりになるかな?
でも大丈夫、いつまででも待ちます!
勇者ヒンメルなら...そうするもんね!
ヒンメル‥
あなたが望んだ
フリーレンが寂しくないようにそこら中に散りばめた欠片が
やがてひとつになるんだね‥
たくあんさん
きっと勇者ヒンメルなら自分で物語の続きを執筆するよ
ゼーリエ死んじゃったら(̨̡◜〓◝)̧̢←この顔見れなくなるじゃんか!フリーレンとゼーリエは死なないでくれぇ!
私なんぞの頭では考察したって何もわからないので、ただひたすらこの物語を楽しむ事に全力で挑みます。
15巻も最高に面白かった!
ちょっとヒンメル静かにしててくれメンス
そうか、南の戦士?かなんかが昔出てたが、確か予知能力あったよね。
あれもゼーリエからもらったものだったのか。
これって本誌に単行本が追いついたってこと?
ネタバレの心配なく色んな人のたくさん考察が見れるのが楽しみ!
しなないでぇ。フリーレンがまた残される側になって後悔するよ!ラーゼンとフリーレンも会って話してほしい!
1巻から読み返したからネタバレなしに言いたいことをまとめると、
まずほとんどの登場人物が言うことに説得力があって深みがある。いろんな人生を追体験してる笑
敵は完全悪じゃなくなってきてなんかずっと切ないけど程よいコミカルさが心地良い
含みある言い方とか伏線回収とかがばかな私にもわかりやすくてでもわざとらしくなくて読んでてほんと気持ちいい
今回の巻はたくさん伏線が張り巡らされてる感じで次も楽しみ
人の脆さ、儚さ、野心、希望、欲望、思想、達観、とにかく全てをぶち込んだ哲学が交差する巻でした。
次巻では大きく世界が変わりそうな気配がします。
わーーーおもしろかったーーーーー!
未来予知する人で1人だけ本当にみえてた人って後ろ姿があの人に見えるけど、、、気のせいか?あーーーたのしみーーーストーリー丁寧に、且つテンポ良く進んでるのうれしー
いつも次が楽しみですが、今回は複雑な気持ちで待つことになりそうです(;つД`)
デンケン、レルネンがどう関わってくるかが鍵になりそうでワクワク。
デンケンじいちゃんがこれまでにあれだけかっこいい描かれ方してるからレルネンも絶対もの凄い見せどころを持ってきてくれるんじゃないかと。
ゼーリエ、生きて欲しい!