葬送のフリーレン

葬送のフリーレン (15)

更新ステータス
マンガ
作者
山田鐘人 アベツカサ
掲載誌
少年サンデー
出版社
小学館
5 (74)

内容紹介

帝都に広がる影と思惑の後日譚ファンタジー 帝都での護衛任務に巻き込まれた魔法使い・フリーレン。影なる戦士、魔導特務隊と大陸魔法協会が集う三つ巴の舞踏会が始まる。物語は、想像の埒外の未来へと進みゆく。英雄たちの“死線”が絡み合う後日譚ファンタジー!


レビュー53

4/52026/01/10 わおい

帝国の大義ですらない、背負い込む等の発言からゼーリエ殺すことが目的ではなく手段であるように思える。ゼーリエ殺害を条件に魔法の消滅を起こすなら魔族が絡んでそう。魔族との取引なら魔族と敵対国である帝国の恥だし、魔法を消失させる魔法もありそう。魔力を消滅させる魔法あるいは魔法に対して圧倒的な対抗ができる手段の確認作業とすれば大魔法使いミーヌスを殺害できた理由にもなる。あとは未来視。やっぱりシュラハトかな

5/52026/01/10 でぃな

ここから休載だからしばらく新刊出ないっぽいね。。 続きが気になる フリーレン側は誰も死なないで欲しいなぁ〜


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