5/52025/11/26 ふ ふ ふ

文化って一朝一夕ではできないのに、それを一日で変えてしまう侵略って
酷いことでもあるし、歴史的にも勿体ないことでもあるんだな
失ってからでないと気づかない

5/52025/11/23 ぽにょ

今回もとても素晴らしい巻でした
あっという間に読み終えてしまいました
また熊問題が真っ盛りな今、このアイヌの儀式や人々の生き方に考えさせられるものがあります。
ボーッと幸せな日本の今を生きてきて、我が国のことでありながらまるで知らなかった昔の色々
な話をバードさんに教えてもらっています。
そして今日もボーッとバードさんを読んで暮らせていることに感謝しようかなと思います笑

5/52025/11/13 ハチワレ

いっぱい書きたい感想が多過ぎて、書けません。余りにも熱い巻なので、これは是非読んで欲しい。金カムで読んだ儀式もより深く描かれて行く。今の時代、紙の単行本は本当に厳選した物しか買いませんが、この漫画は紙で揃えたくなる漫画です。お由さんと再会か?!と思ったら途中までだったのか、無かったのだけが残念w【追記】単行本を大人買いしました!

5/52025/10/18 ふにふに

いつも本当に考えさせられます。文化人類学の入門書になってもいいくらいだね。

5/52025/10/18 はなか

はぁ…ため息が出るな…人が人の中で生きていく、その営みが次に繋がっていくって、改めて凄い事だよね…アイヌ文化にもっと触れたくなりました。

命が助かって本当によかった。

5/52025/10/16 まーし

今回もあっというまだった.....
けど充足感がすごいある.....
本当に、文明ってのはなんなんだろうね。
でもこの大きな流れには、さからえないものね。

5/52025/10/16 ぴぴるる

感動した!
泣けた!!

3/52025/10/16 パチパチ

表紙の入れ墨、こんなに鮮やかな青だったんですかね?

5/52025/10/15 ぬぬぬ

そして今も日本の人類学会たちは、アイヌの骨を返却しない…何年経っても…。

5/52025/10/15 MKK

「バードさん、どうか良い旅を。
あなたと出会った人は誰しも、心からそう願っているはずです」

ええ、読者も祈っています。
マリーズ氏との約束があるし、バードさんの旅はもう少しで終わるのだろうけど、
旅の果てにバードさんがなにを見つけるのか
とても楽しみです。