これ、発売日?配信日?が
1巻は2024/6/26で2巻は2025/6/26なんだけど
たまたま?
ネタバレ?考察未満含みます。2巻は小気味良い短編ホラーじゃなくてイマイチ。これから繋がる伏線を張っているのかな。全体的に狂気に振れた人たちのお話。
Nとはなんぞや。しかく(四角、視覚、資格?)と隙間がキーワードかな。しかくの端から端まで辿ってみる。つまりは読む行為ですよね。私たち何に参加させられているんでしょうね。
悪意のチェーンメールや不幸の手紙、
或いは呪いや集団催眠、集団ヒステリーに似て、感化されやすい人が次々と何かを感じて、又は、それに乗じて行動してしまうということでは?ただ物理的にありえない現象も起きているから、それだけでは説明がつかない。解釈するよりも感じて考えてみてほしいというメッセージかもしれない。案外「こんな話描いたら吃驚するやろなあ」と、仲間たちと話しながら愉しく描いた漫画かもしれないな。
ムズい
怖い
続きはよ、、、
この世には主役なんていないんだぞというメッセージを受け取りました
すきまはどこですか?
分冊版で読んですごく好きだったから購入したしましたが、すっきりとした終わりにはならなかったのが残念なような不気味なような…。時系列や関連性は把握している分カタルシスはなかったかな。でもこれサスペンスじゃなくてホラーなので、これくらいでいいのかも。
1巻はテンポも小話も凄く好きだった。
でも、なぜか分からないけど
2巻は後半からイライラした。。ごめんなさい
バラバラな出来事も繋げようとすれば繋がる
全てはNになる
読んでしまった…何がこの先あるのか気になってしまう…
表紙の祠が段々近づいてきてるけどなんかあるのかな…