押見先生が心配になるが買わずにいられない
血の轍は作者の生い立ちから来たのでしょうね。
母親からの呪縛や弟さんの事が離れないのでしょうか?
血の轍後半から作者の精神状態はどうなってるのか心配になりますね。漫画の作風だけだといいと思います。
ずっと胸がザワザワしながら読みました。
このまま見続けていいんだろうか、と思いつつ、でも見入ってしまう。人の深い内側に入り込むような。
表現が本当に脱帽です。
弟さんがいたのですね
重い話でした。続き絶対読みます。
続きが早く読みたい。押見先生の作品に引き込まれっぱなしです。
読んだ後知ったけど実話に基づいた話なのか…血の轍が妙にリアルだったのも納得
続きが気になる
この作者さんが好きで色々読んだけど、全部の作品に少なからずご自身を投影させていたのかもしれないと思った。
漂流ネットカフェもそう、悪の華もそう、しのちゃんももちろん、そして血の轍も、それ以外も。
父母も彼女もご自身も猫も、既視感がある。
けどきみは。。
描いてはいけないものを描いている、作品全体からそんな空気感が漂っている気がする。
次巻も必ず買います。
今までの集大成のような作品、、
先生が吃音を持ってらっしゃってそれが過去作品にもちょこちょこ出てきているのは知っていたが母親の描写までもが実体験だったとは思わず衝撃でした
こんなに自意識を表に出せること、その覚悟も含めて畏敬の念しかない…
今までの作品は実体験からだったんだなー
血の轍の原点?
弟さんはシゲちゃんのモデル?
血の轍の母をみたから
作者さんの苦悩がうかがえます。
はぁ、、、押見先生、またとんでもない作品を…。
歪んでいるというのか、、生きづらさそう、、、
そういうことか!
この人は、、、、