5/52025/08/31 赤木晴子

この漫画家さんは死を意識するほどの壮絶なつわりを乗り越えてきたから、余計胸にきました。
あの時のストレスもすごかっただろうし、吐きまくってた胃液も喉に影響したんじゃ、、とか考えてしまいました。
癌ってストレスもかなり関係してるというから。
ぽんかんさんこれからずっと幸せでいてほしいです。

5/52025/08/25 もやし

ぽんかんさんのエッセイすごく好きで、つわりの話も何度も読み返してます。
2人目ができたら続編があるのかな?って思いながら待っていたらまさかのがんのお話とは…
だからこそ卵子の話はぐっときました。
これからもお元気で、また漫画書いてください。

5/52025/07/05 ほにゃ

ネタバレになるので詳しくは書けませんが、本当に本当に旦那様が優しい…つわりの時からもそうですが、旦那様もかなりお辛いはずなのに、作者様の辛さに寄り添って、支えて、娘さんのお世話もされて…本当に、この世の中で一番優しい旦那様でないかと思いました…。

5/52025/05/29 yoshi.

つわりの作品から読んでいた読者です。私も妊娠悪阻を経験したので「人生一の辛さ」と思っていたのに、癌だなんて…乗り越えて作品に昇華するエネルギーは本当にすごいです。泣きながら読みました。胃ろう手術の描写は、帝王切開後の痛みを思い出しました…
娘さんと夫さんの寂しさ、不安も大変なものだったと感じます。自分がもし病気になったら…子どもは…夫は…と考えながら読みました。ぽんかん家に幸あれ!!