5/52025/06/05 わたまま
最新刊まで一気に読みました。
38歳で出産し、現在1歳の子供を育てています。
子供にまつわる様々な障害や、過酷な現実、それぞれの生き方の中での葛藤や希望。
胸が締め付けられるお話や、心温まるお話を読むことで、自分が少しでも他者に対して偏見なくフラットに受け入れたりお付き合いができる人間になりたいと思います。
色んな知識を得られて、考えさせられる。
子供が中学生か高校生になったら、読ませたいです。
5/52025/05/25 ゆうみゆ
軽度ADHDと軽度ASDの娘を育てています。
旦那はいますが全く関わらず、ATM状態なので
私に何かあったらと思うとゾッとします。
全て私で回ってる分、私がちゃんとしないとって思います。
子供達には、自立できる為の知識は学ばせてますが、それでもずっと不安です。
できる限りそばにいたい。。。。
5/52025/05/23 なまえ!!
人の心ない方が支援できるって、まじで思うところある…うまいことこういう部分でAIの力を活用して介護や支援できれば良いのにね…
5/52025/05/22 みのり
知的障害のある子どもを育てている親です。泣きながら読みました。小さい時も大変。でも、大きくなったらもっと大変。重いテーマですが、取り上げてくださりありがとうございます!
5/52025/05/22 (^ω^)
よく幼少期の障がい児への接し方とか、育て方とかそういう本はありますが、大人になってからどうするんだろう、親はどこまで支えられるんだろうって思っていました。今回それがわかる回で胸が苦しくなりつつも勉強になりました。地域で支えられる社会になってほしいですし、わからないから気味悪がるのではなく、健常の人が知って支えてあげられる社会になるといいなと思いました。