これ色覚に問題ある方特有の執着かもね。ラルクのHYDEが色の歌ばかり作るのも色弱だからとか言うし、身内の色盲の人は持ち物は「赤」に拘ってた(黒?にみてるらしいけど)。色盲の方に色が見える眼鏡なんかは掛けた人達はみんな泣いて感動してるしね
ショック。。新刊買ったと思い込んだら古い方を買ってしまった。。何回同じようなこと繰り返すの。。?なんて思って読んでたら読んだものだった。。ショック。。
やっと、ハナと絢子の対決か…
と思ったけどその対決より1番印象に残ってるのが、
ハナの心の声「さっきからこの女は何の話をしているの」
って心の中でしれっとツッコミ入れてて笑っちゃったw(シリアスな場面なのに)
絢子みたいに、話の通じない異空間にいる人っているよなぁ、、ってこの巻で思った。
え、何かの比喩じゃなくて文字通りだったの!?笑
あとこれまでの描き方から、おそらくハチノスにしてもしなないんだろうな...8巻くらい長引きそう
アニメ化してほしいな
でも敏恵の顔面放送できんのかなww
絢子の全てを奪ってから絶命させることに絢子は悲しまないし堪えない脳だった…
どうするハナ?
理不尽なイジメ、母と弟の死の悲しみ悔しさ、苦労してここまで来たけど、1ミリも伝わってないよ
応援してきた読者としても
あっさり絢子が死んだらモヤモヤするんだよなぁ
ここまで引き伸ばしたのだから盛大な最後を期待してしまう
そうそう 末永く嬲らないとな
ハナには撃てなかったのかな
無意識に助かる部位を撃ったのか
他の方もレビューされてる通りハナへの執着がシンプルなのは逆にいい
決定的な理由が解って良かったけど、それまでの理由はずーと観てきたからわかるしさ。やっと認識?再認識?しだして間延びしてたね。で、こんな至近距離なのに、ソコ!?不慣れだから?。私ならサイコパスには、何発か外しても脳ミソぶち抜きたくなるわー
あやこさんのハナへの執着の理由の薄さ、逆に良い。化け物感あって。あのジジイの血を嫌でも受け継いでるね。
深見さんのことがしんど過ぎて早く安否が知りたいんですけれども。ここから助かっている場合ってあります????としえも何度も蘇ったからいけますか????
うーん。これだけ盛大に復讐劇繰り広げておきながら、絢子の執着する理由が意味わからなさすぎる。
引っ張りすぎた感否めないよね…
深見さん泣
あの位置じゃあ死なんだろ
今まで激戦でワクワクしててけど
今回はなんとなく、うっすい内容だったなぁ
絢子の秘密も予想通りだったし
間延び感が…うーむ
同じく。
いよいよ最終巻か…!!??
と思ったらまだだった。
まだ3、4話続くのかなー
どんな結末なのか想像できないけど深見さんは生きてないよね
終わると思ったら終わらなかった
ラスボスとの邂逅!秒でホントに読み終わった。