美醜の大地~復讐のために顔を捨てた女~

美醜の大地~復讐のために顔を捨てた女~ (24)

更新ステータス
マンガ
作者
藤森治見
掲載誌
ストーリーな女たち
出版社
ぶんか社
4 (17)

内容紹介

昭和20年、太平洋戦争が終わりかけていた時代、樺太で生まれ育った少女・市村ハナは、醜い容姿のため女学校で凄惨ないじめを受けていた。いじめのリーダー格で大会社の令嬢・高嶋津絢子によって泥棒の濡れ衣を着せられたハナは、退学に追い込まれてしまう。ソ連軍が空襲を開始し、樺太から北海道へ逃れる船に乗り込んだハナ一家だったが、いじめグループによる嫌がらせが発端でハナは家族を失った。その後、天才外科医の手で顔を変え、別人としてかつての同級生たちに制裁を加えていくが──!?女たちの壮絶な復讐劇を描く決定版!!※この作品は『ストーリーな女たち』Vol.106,107,108,109に収録されています。重複購入にご注意ください。


レビュー17

5/52025/12/27 とうきび

これ色覚に問題ある方特有の執着かもね。ラルクのHYDEが色の歌ばかり作るのも色弱だからとか言うし、身内の色盲の人は持ち物は「赤」に拘ってた(黒?にみてるらしいけど)。色盲の方に色が見える眼鏡なんかは掛けた人達はみんな泣いて感動してるしね

3/52025/09/03 samune1110

ショック。。新刊買ったと思い込んだら古い方を買ってしまった。。何回同じようなこと繰り返すの。。?なんて思って読んでたら読んだものだった。。ショック。。


同じシリーズの作品

もっと見る


一緒にこんな本も買われています