5/52026/01/22 はあちやん

漫画というものは確かに昔は小説に比べて価値が低いとされ、焚書は当時の教育ママ達のマスコミを意識した行動で、PTA活動をアメリカから輸入した折の アジテーションでしかない。それに異を唱えたのが寺山修司達世代の文化人達で、2次元世界の力石徹のお葬式行動も、それへのアンチテーゼであったろう。最近はゲームやネットがヤリ玉に上げられているが、またそれも昔懐かしい出来事として受け止められていくことかもしれない