まさか、父、人外になってたりしてなー?
お爺さんになっても、龍を倒せるくらいの力をつけててもそれでも追い出された父に会いにいかなかったのは、
剣聖である父の強さに本人以上の幻想を、主人公が思い込んでしまってたのかもしれないと思っちゃいました。
幼少期に感じた異次元の強さは越えられない壁のように感じてもおかしくないですしね…
300年も人が1人で過ごすと、感情の起伏が失われそうですが話し相手でもある相棒ちゃんがいてよかった。
結構ご都合展開
父親と継母死んだか…できればのたうち回っての死希望
ぶん殴られた爺様がおもしろくておもしろくて
話しのテンポは早くてサクサク読める。
ただ早すぎて一気に70年とか過ぎるし、若返えったりしてバタバタ感がある。
話しは面白い。
…が!1巻でタイトルの公爵とか料理人とかまで行かない笑笑!
そう思うと無駄な場面が多いのかな?
圧倒的に料理に対する知識不足を感じて、楽しく読めません
角煮も巻末でバラ肉って書いてるわりには本編ではロースっぽいし…魔物食とは言え現実の料理になぞらえる以上は美味しそうに見せる説得力が欲しいです
コマ割りが大きめだからか、絵がわかりやすくて読みやすかったし内容も面白かった!
魔物の素材を食べるシーンとかめっちゃ美味しそうに描写されてて、特にトロルの舌のステーキとか食べてみたかった笑
少年期〜おじいちゃんになるまでが一瞬で、もはや青年期のイケメンだった時期が秒で過ぎ去ったのは笑ったけどw
ナイフの1本でも持たせてやれよ!
石斧は、サバイバル技術習ってたから出来たの?
それにしても、ブラッククロウデカ過ぎでは?(笑)
そこら辺にある枝で作った、耐久力も無さそうな簡易弓で、あそこまで矢が飛ぶか?
しかも、あの巨体に対して矢先の少量の毒が効くのもオカシくない?w
あ、良いですね〜( *´艸`)
次おもうすぐリリース予定
タイミングどうだったんだろ?
テンポよく話が進み、一巻完結と思いきや…続きが楽しみです!