公爵家の料理番様 ~300年生きる小さな料理人~

公爵家の料理番様 ~300年生きる小さな料理人~ (1)

更新ステータス
マンガ
作者
斎藤縹 中村ゆきひろ 延野正行 TAPI岡
掲載誌
ヤングマガジン
出版社
講談社
4 (18)

内容紹介

料理好きな心優しい少年・ルーシェルは、剣聖の父親から「身体が弱い」という理由で見放され、山に捨てられてしまう…。魔獣が巣くう山で、病魔と空腹にもうろうとする中、偶然にも口にした魔獣から【スキル】が得られることを発見するのだった! 小さな料理人の、食うか食われるかのグルメ&サバイバルが幕を開ける――!!


レビュー12

5/52026/03/02 たれパンダ

まさか、父、人外になってたりしてなー?

4/52026/01/23 まりぃ

お爺さんになっても、龍を倒せるくらいの力をつけててもそれでも追い出された父に会いにいかなかったのは、 剣聖である父の強さに本人以上の幻想を、主人公が思い込んでしまってたのかもしれないと思っちゃいました。 幼少期に感じた異次元の強さは越えられない壁のように感じてもおかしくないですしね… 300年も人が1人で過ごすと、感情の起伏が失われそうですが話し相手でもある相棒ちゃんがいてよかった。


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