「銀太郎さんお頼み申す」からこっちに来て楽しく読んでたら、まさかの読み切りでさとりちゃんと銀太郎さんの出会いが……!!!
読み切りの銀太郎さんのオフの姿がまさかの。。
でも読み切りは試作品というか本番とは似て非なるプロトタイプなので、たぶん『銀太郎さんお頼み申す』の銀太郎さんはアイコス吸わないと信じてる
さとりちゃんは既に出来上がっててすごい
美食探偵はいい意味でシュールさが好き。
苺ちゃんがまたスカッと魅力的で。
殺意の芽って想像以上に多いんだろうな、
その着眼点も含めて面白かった!
でも女追分が格別嬉しかったなあ、
あの名作の最初の作品なんですよね?
購入して悔いなし。
展開がよかったです。
次巻もう出ないのかなあ…
私この作品大好きだけど、今は今回のオマケにも載ってた違う作品がずっと出版されてるよね…
新作もおもしいけど、やっぱり私は明智吾郎の話が好きだなあ
銀太郎さんの読み切り見たさが7割で課金しました。が、本編では一度も出てこない銀太郎さんの姿にびっくり…!!
口コミ見て、微妙なのかなぁと思いつつ結局一気読み。
ミステリアスな終わり方で、個人的にはドラマの色恋色強めより断然好きなラストでした!
10巻で完!なのかな〜と思ったら一部完だった!
なんていうかマリア編を後編にして8〜10巻その前にやると構成良かった気もするけど、きっと罪とか弱者とか覚悟とか描きながら主張がクリアになってきたんだろうな〜と感じるし、好きです!
一度のハネムーンを経て日常に戻ってきた明智がまた日常(苺ちゃん)と非日常(マリア)で揺れ動いて決着つけるのを描きたくなってくれたら嬉しいです!シェフ元気かな笑
おまけで銀太郎さんの最初の話がのってたー!!!
そこでまず〓5!
ラストの話物語の続きかと思った
てっきりお師匠さんがマリアかと、、
いつになったら続編出るのでしょう??物語の先が見えない、、
師匠のギャップ推せる
主人公の行動や考えに一切共感できなかった。
ドイツのケーキ、食べたいな。。
東村先生、ミステリーもいけるんですね!
童話と絡ませたり、日本文化が絡んだり、流石です!!
最後の方台詞とかモノローグでの説明が多くてストーリーも捻りがなくなってきててああ飽きたんかな〜って感じだったな〜。
この作者ってどの漫画でも若い女性のモブはみんな映え!ダイエット!スマホ!難しいこと分からない!みたいな画一的な感じで描くよな〜進行上その方が都合いいんだろうけど、ずっとこの感じで行くんかな〜とは思う。
漫画が上手いから割と買っちゃうんだけど、毎回同じとこが引っかかるんだよね。
面白いし、キャラも魅力的だし、展開も読めるのに味わい深いし、エンタメサスペンス+ヒューマンドラマ的な漫画としてはいい。
だけどどうしてもマリアがなぜ捕まらずに済んでいるのかとか明智吾朗だって重要参考人でもっとマークされてんじゃないのかとか、トリックの詰めの甘さとか、皆んなマリアにコロッと唆されすぎだろ(笑)とか、細かいことはマジで気になる。
だけど漫画は漫画。エンタメサスペンスとして読めば面白い
相変わらず面白いなぁ
同時連載してるのも凄お
今はきっと先生の頭の中で構想が一段落してそう。そんな雰囲気。
全然面白いんですけど、死体を見つける流れがたまたますぎる上に結末が前巻とほぼ同じなの笑ってしまった〜
もう飽きてきてたんだろうな
東村先生ってなんていうか天才だよなぁ