5/52023/12/11 ぱんだだだ

祖母が癌で亡くなった時と病状の進み方がほぼ同じで、読みながらところどころ泣きました。絶妙にコミカルで読みやすかったです。
臨死・江古田ちゃん!で見たお母さんとお姉さんにそっくりで微笑ましくなったと同時に、お姉さんの献身的なお世話に頭が下がる思いでした(私は1日泊まってトイレで祖母のお尻を拭いただけで蕁麻疹が出たためなおのこと…)。瀧波先生とご家族が穏やかな日常を取り戻せていることを祈っています。