ショパン バラード第1番 ト短調 作品23
この曲を聴くと最早問答無用で涙が流れるようになってしまいました…
公正のおかげでかをりちゃんの人生がカラフルに綺麗に彩られ、その毎日が宝石箱のように尊いものとなったが、
かをりちゃんのおかげで公正の白黒に染まった人生も蘇り、美しく豊かな色彩を帯びて再び動き出すことが出来た
かをりちゃんの想いは永遠に公正と、私たち読者の心の中に生き続けます
あれはアニメ放送が終了した年の四月、晴れた日の昼下がり。ひなびた商店街を歩いていた時だった。スピーカーからピアニカの曲が流れていた。聞いたことがあった。思い出そうとして足が止まりそうになった。
「七色シンフォニーだ。」
見たことのないはずのシーンが脳裏をよぎった。十年過ぎた今でもこの作品の話題にふれると、音源も分からないピアニカの音色と、かをりの演奏する姿を思い起こすことがある
高校生の頃フィクションで初めて泣いたやつがこれだった
普通に胸が痛い。漫画ってすごい。この物語の中にちゃんと人が生きてる。
いまアニメを見終わって大号泣しました。
タイトル回収がきれいで、切なくて、美しい( ; ; )
毎回泣いてしまう。。
おんなじ話やのに。。
はあ、好き。。
この作品すっごく大好き。考えてみればピアノの音が聞こえないのは読者も同じだなー。
最後の手紙が悲しい…
もう二度とこんな作品に出会えないと思いました。
2回目なのに、、わかってるのに、、、涙が止まらない。なんて話だろう。。。
いい歳こいたおっさんが声を出しながら泣いてしまった。素晴らしい作品をありがとうございました。
途中までは最低だったけど
ラストだけは、うるっときたね。
これで、主人公の演奏が届いて
奇跡の復活!とかだったら星1付けてやろうと思って
たけど、まぁそううまくはいかんですわ。世の中。
何度読んでも毎回泣けるマンガって他にない。何度でも読み返したくなる素晴らしいマンガ。大好き。
何度読んでもいつ読んでも涙出てくる(´;ω;`)
演奏シーンは音の描写無い白黒のページの筈なのに色付いて見える表現力
読み手の想像力を刺激しまくる作品で定期的に読み返したくなるd('∀'*)
感動のラストシーン。
タッチが繊細で表情も切なくて、人気の理由がわかります。
ちゃんと、共演させてあげたかったなあ...
せつない...
この漫画のキャラが好き過ぎて
終わらせたくないから最終巻だけずっと読めずにいる
10巻まではもう五、六回は読み直してるけど
どーしても読めない
一気に全巻読破
とても感動しました!
何回読んでも泣ける。全巻一気読みで買って良かった!最高です。
『届くかな
届くといいな』
からが切なすぎます〓
アニメで知って全巻持ってます!アニメは演奏シーンでちゃんと鍵盤やボーイングと音が合ってて、素晴らしかった!
ヴァイオリンを習ってる割には曲を知らなくて…クロイツェルも序奏とロンド・カプリチオーソも10分前後あるけど、毎日聴きまくりました。ショパンのバラード第1番は、その頃羽生結弦くんが使ってて嬉しかったなぁ。
どの曲も君嘘版が1番好きです。
番外編で公生と椿の進路を描いてほしかったなぁ。