埋もれた名作。
1巻読んでも意味不明&アキラとか攻殻機動隊を楽しめない人は単純にジャンル違いだろうから、いたずらに星をつけないで欲しい、と思うほどに。ちゃんと評価される日を待ち望んでいる。
読める人は2巻まで読んでみて。
テーマの視座の高さと具現化精度は世界に売れるレベルなのでいつか映画化してほしいと願ってやまない。
1話読んで「あ、この世界観好きなやつ」ってなって全巻大人買いしました。
一気読みは出来ないけど、ポツリポツリと短編読んでる感じで読み進めてます。てかこの作者さん短編も評判いーのね、今度よもかな
ウイルスがバイオハザードしてる感じが、タイムリーで今読むのオススメ ((不謹慎
すごい。こんな漫画は今まで読んだことない。
釘付けになって静かにページをめくっていって、重たいけれどそれだけじゃない希望のような感情も湧いて。
号泣するわけではないけどところどころ涙がじんわりと溢れ出てくる場面があって。
考えさせられる、なんて一言じゃ片付けられない。
名作。
もっと早く出会ってればよかった。
もっと評価されてほしい。
たくさんの人に読んでほしい。
作者さんに感謝しかない。
まぁ理解力がない人は無理だろうね。
はっきりわかる漫画。
この独特な絵がすごい好きで、
オールラウンダー廻もかったし
ソフトメタルヴァンパイアも購入しました!
遠藤先生の作品は連載したら打ち切られている作品がないのですごいです!
読んだ方がよい。
パックリ好きか嫌いか分かれるやつですこれ。
読み進めるごとに世界が広がっていく。
どこか共感して、憤って、なにかを感じ取る作品。
作画の好みはあると思いますが、丁寧に描かれています。
数年経ってから、また読み返したくなる作品。
初めてぼくらのを読んだ時と同じような気持ちになりました。
描写が細かく面白かったです。
3巻まで読んだ。
よく作りこまれてる。
こういう世界観はよくあるけど、キャラがひとりひとり生きていて展開も緊迫感があり面白かった。
続きが気になる。
一巻前半は文字が多く読みにくいし、全体を通して時間が前兆なく急に変わったりするから、気を抜いて読んでると少し混乱する。
でも、話自体は面白い。キャラそれぞれの違った性格や背景が伝わってきて、一人一人が生き生きしてるし、たまにある不条理さとか残酷さとかのリアルな要素が、荒廃した世界に合ってていい。
デザインも素晴らしい。攻殻機動隊的な機械とか装備とか、戦闘描写とかがたまらない。
時間を忘れて読んでしまった
あれ?
一話の女の子は?
オールラウンダーも読まして貰ったけど、世界観が全く違うのにどちらも背景が細かく作り込んでて、この作者のファンになりそうですb
ちなみに2話目の主人公がエノアとハナの息子だって気付くのに2、3回見直しましたw
最終回までずっとこの切ない空気が続いてくれる独特の名作だよ。
クオリティ高い!!
3巻まで読み進むとより面白い。
時系列が全く分からない
全然おもしろくない
EDENは最後まで読んで本当に良かった。終末論的な危機感と殺伐とした世界に疫病がトドメを刺したかと思いきや、そんなことはない。救済とはなんなのか、生きていることは苦しくて不自由なのか。エヴァンゲリオンが描こうとして失敗したようなテーマを丁寧に作り上げてる作品。
面白い。1巻の序章ではEDENにしか人はいないかと思われたが、そこから外の生き残ったゲリラたちと出会い、人間の行う戦争の不条理さにそれでも立ち向かわねばならぬ辛さ、三巻まで本筋はシッカリと見えないが、軍にいた父親の取り巻くものが主人公を動かしているのだろう。一気読みしたくなる。
3巻迄読み終えてからコレは難しい、けど読まずにいられない深さがあると感じた。
3巻だけでは全然序章で戦いの理由も登場人物の存在の役割も意味もほぼ判りません。
戦争とはこういうものというリアルな描写が露骨に描かれているので、表紙からSFロボアニメ的なイメージを連想する方、グロい描写が苦手な方は遠慮した方がいいかもです。