やっと2人が結ばれてホットしました。
もう少しその後の2人の幸せな日々を書いて欲しかったです。
竹内くんとななみだったとしてもきっと2人は幸せになれたんだろうな。でも矢野だけ幸せになれないルートだから結局2人は選べなかったよね。2人とも矢野のことが大切だから。みんなが良い選択ができてよかった。幸せになれるかどうかじゃなくてどうしたいかが大切なんだなと。でも現実を見ずには生きていけないから難しいけどそれでも自分を信じて進むしかないのかな。
小学生の頃から高校生にかけてずっと読んでた漫画
矢野のせいで髪の長い男の子がタイプになったし
七美みたいに素直な女の子でいたいと思ってた
全巻持ってるけど改めて電子も全て購入してしまうくらい一生大好きな漫画!!
明日からもずっとずっと大切な人たちと生きていきたい
昔持ってたけど今日久しぶりに最後まで読み返した。やっぱり面白い。矢野が幸せになってよかった。七美と結ばれてよかった。
竹内くんと付き合ってるのに寝なかったのはまぁ、少女漫画だからね…。
中学?高校生のときかな?その頃に初めて貸してもらって読んで、30歳になった今とうとう購入しました!
この少女漫画だけは記憶にずっと残っていて、久し振りに読んだら止まらなかった…
若かったあの頃に読んだ気持ちが大人になってから読んで更に心に沁みました。本当に大好きな漫画です。
定期的に読み直したくなる作品。
紙を売って買い直し、電子書籍も買いました。もうアラサーですが、この漫画以上に中毒性ある漫画には今後も出会えなそう。
学生の頃は、矢野に惹かれていましたが、今読み返すと竹内くんが大好きで苦しくなる。
16巻まで表紙がずっと学生姿なのは、七美の恋愛感情が高校生の頃で止まってるからなのかな?と考察してしまう。重い過去を背負う矢野に家族が出来て本当によかった。
初めて読んだのは中学生。今読んでる私はもう社会人です。何回読んでも涙が止まらない作品です。
これ以上入り込める漫画に私は未だに出会ったことがないです。それくらい好きです。
昔はただ切ない気持ちの涙だけでしたが、今改めて読み返すと矢野の背負っているものとか竹内くんの感情とか山本さんの気持ちとか1人1人の考えについても深く考えられるようになって、余計グッとくる物がありました。また読み返します
1巻からずっと竹内くん推しです!!!!!
最終巻まで一気読み。途中、何度かツラくなったけど、最後まで読んでよかった。10年近くもみなそれぞれが片想いを続けるなんて、ひたすらスゴいなぁ。竹内くんは大学生の時点で、それもう愛だから、って思った。
キュンキュンよりもギューーッて締め付けられるようなストーリー。
最終巻まで購入して一気読みした。泣けたしハッピーエンドが想像出来なかったけど最後まで読んで良かった。ただ…溺れるナイフに設定が似すぎてて(似てる話なんてたくさんあるだろうけど)、つい比べてしまって… でも良い話だったからこれを先に読みたかったな。
10年前読んで、もう一度読んだら、更に良かった。
矢野の言葉や竹内くんの言葉の深いところが前よりも分かって
何回でも読めるステキな作品です。
朝方8時まで起きて一気読み。
高橋が死んだかと、気が気でなかった。2人の幸せをもうすこし見ないと、消化できない
すごく素敵なのに鬱になりかける(´・ ・`)
とても感動しました!〓
なんだろ、ベタな泣かせ漫画とかじゃなくて、静かにゆっくり、心が締め付けられて、少し泣いてしまう漫画でした。自分の今や過去も受け入れられるような気持ちになりました。この漫画に出会えてよかった。ありがとう。
本当に本当にアキちゃんがいてくれてよかった
いい女すぎる
こんなに胸が締め付けられる漫画は後にも先にもこの作品だけだと思う、、竹内くん切ないしあきちゃん素敵すぎだし、矢野とななみももう少しどうなったか幸せになった二人をもっと見たい気持ちもあった。余韻がすごい切なすぎる
何年経って、何回読んでも本当に切なすぎる。
僕等がいたとか砂時計とか、こんなストーリーが素晴らしい物語を書ける人が日本に沢山いる事が日本に生まれてよかったなって思う。
やっぱり大好きな漫画で、一喜一憂しながら読んでたなぁと思いだして、電子漫画も再購入してしまいました。
読んでよかった。最終巻の途中どうなることかと思ったけど…、、本当に泣けました。自然と涙が溢れました。とりあえず良かったです。
僕等がいたとは中学生のときに出会って、「漫画でこんなに人の心を動かせるんだ。こんなに感動させることができるのってすごい。私もこんな風に人の心を動かしたい」って漫画家を目指したいと思うきっかけになった大好きな作品です。