もうちょい説明してくれんか?こっちからしたら勇者の仲間で魔王倒してそれなりの支援魔法使いのはずなのに、雑魚って言われてるだけなんだけど
支援魔術あってこその前衛なのにねー
魔王討伐の時も役に立って無いと思われてるんだよ
これだけの能力ありきでこの待遇。先が楽しみな物語になりそう
ゆくゆく付与魔術を「凄い魔術」にしたくて、初期に「最低の魔術」とさせたい意図が丸見えだな。全然説得力が無い。
これじゃ後に「付与魔術は凄い」ってなっても読者はスカッとしないし、今更何言ってんだ?ってなるだけ。
と言う訳で、眼鏡っ娘のクローズアップを要求する。
面白いかもしれない
「まだやるかい」
「ゲンキイッパイダゼ……」
エフェクトが目に痛いわ
魔王レベルだと必要だけど、魔王が倒されて魔物が弱くなったので、支援魔術を使うまでもなく倒せるor魔道具で十分になったのかね
子守魔術って事は支援魔術を馬鹿にしているようで実は周りを子供だと下に見てるんだよね
どこかで見たことがある話ではあるが、ここからどうとでもなる設定でもあるとは思う。
空白の10年が一番の違和感の種だが、物語の根幹に関わる可能性も考慮して今回は触れないでおく。
ただ、10年の間になにかあって評価が上がらなかったのだとしても魔王撃破の実績と勇者パーティの一員である英雄に一般人がこの態度はかなり不自然。
突然の試合に読者は困惑してしまうので最低でも試合で決めるのが常識という説明が必要。
雑用付与術師の最強に気づくまでのパクリ?いやパクられた?
いや、そもそもこんな目に見えて有能な術を見下す時点で不自然かと。
支援魔術を使う側が自己評価低過ぎるって点が理由としたいのかな?
何にしても、ちょっと意味が分かりません。
バフデバフ効果キャラいるといないとじゃ戦略大いに変わるよね(ゲームだと)
あれ、前に読んだ記憶が…
10年も何してたんだよw
多少は支援魔術師の宣伝とかしたんか?w
なろうで似たような話あったな!
主人公だけ突然変異的に強いのか?
滑舌悪い俺、支援魔法苦手そう
敵が弱いから支援魔法要らないと思うだけでは?魔王倒した時に居たということは必要であるのには間違いないのだし
主人公は10年も遊んでたのか?
これだけすごい効果なら支援魔法の評価を上げる事も難しくなかったと思うだけど…
少なくてもこの世界の大多数は無能しかいないだろう