どこかで見たことがある話ではあるが、ここからどうとでもなる設定でもあるとは思う。
空白の10年が一番の違和感の種だが、物語の根幹に関わる可能性も考慮して今回は触れないでおく。
ただ、10年の間になにかあって評価が上がらなかったのだとしても魔王撃破の実績と勇者パーティの一員である英雄に一般人がこの態度はかなり不自然。
突然の試合に読者は困惑してしまうので最低でも試合で決めるのが常識という説明が必要。
雑用付与術師の最強に気づくまでのパクリ?いやパクられた?
いや、そもそもこんな目に見えて有能な術を見下す時点で不自然かと。
支援魔術を使う側が自己評価低過ぎるって点が理由としたいのかな?
何にしても、ちょっと意味が分かりません。
バフデバフ効果キャラいるといないとじゃ戦略大いに変わるよね(ゲームだと)
あれ、前に読んだ記憶が…
10年も何してたんだよw
多少は支援魔術師の宣伝とかしたんか?w
なろうで似たような話あったな!
主人公だけ突然変異的に強いのか?
滑舌悪い俺、支援魔法苦手そう
敵が弱いから支援魔法要らないと思うだけでは?魔王倒した時に居たということは必要であるのには間違いないのだし
主人公は10年も遊んでたのか?
これだけすごい効果なら支援魔法の評価を上げる事も難しくなかったと思うだけど…
少なくてもこの世界の大多数は無能しかいないだろう
マオマオちゃんを泣かしたヤツは、最恐なはずwなのに、この扱いかよ…。英雄は、どこに逝ったんだ
1話目にして王道!ざまぁ展開w
たった10年で記録とか全部消え去ったのか?
もう結構です。
こりゃ、面白そう!
ディスってないが、脳死で見れる幸せ。うれしかな
あ、あの一応魔王を倒しているのですが、、、
なんで魔王を撃退した勇者一行をぞんざいに扱うんや?少なくとも勇者一行が彼の実力を否定してない限り、そこらの有象無象が彼を否定できないはずでは?
もしかして勇者より生徒や教師のほうがお強い!?
魔王と戦ったのに蔑まれるなんてありえないだろ。安直にこういう設定にしすぎ
悪いがバフ&デバフとかいうチートは使わない派だからそういうの疎いんだわ
いくら支援魔術師が不人気でも、トール先生がいなかったら魔王を退けられなかったかもしれないんやぞ