光が死んだ夏

光が死んだ夏 9

更新ステータス
マンガ
作者
モクモクれん
掲載誌
角川コミックス・エース
出版社
KADOKAWA
5 (24)

内容紹介

ある集落で共に育った少年、よしきと光。光とすり替わった「落とし子」――ヒカルは、その存在を探し求めていた「会社」の佐藤に捕まってしまった。ヒカルを救出するため、よしきは朝子とともに暮林・田中と合流する約束の場所へと向かうが……。暮林と田中は、集合住宅に開いた3つ目の穴を閉じるため、とあるケガレと協力して対処を進める。穴を閉じるときに起こる抵抗を抑えるには、誰かがその場に残らなければならなくて――。巻末には、田中の「会社」での仕事模様を描いた描き下ろし短編も収録。


レビュー18

5/52026/06/10 とくめいきぼう

よしきたちに声かけた会社の若い女の子が、次に出てきた時眼帯して腕をつってたのは、犬に使ったケガレと契約したってことですか?

5/52026/06/09 はまじ

ちょー良かったです:) おとやん、おかやんの愛を感じられました。 6巻で巻がよしきをド忘れしてたのってそゆこと? それとも普通に忘れてただけ?笑笑


同じシリーズの作品

もっと見る


一緒にこんな本も買われています