いのちの器

いのちの器 (100)

更新ステータス
マンガ
作者
上原きみ子
掲載誌
フォアミセス
出版社
秋田書店
5 (6)

内容紹介

20代の若き医師・有吉響子が東京から故郷の安曇野へ戻り、父の遺した産婦人科医院を引き継いで約40年。仕事に打ち込む間に夫と別れ、再び一緒になり、養子や実子、孫も増えて大家族に。いくつもの山を越え谷を渡った彼女が、情熱のすべてを注いできた山野医院を一度は火事で失うことに。そしてついに再出発の時がやってきて――!? 愛と命の尊さを描いた大河ロマン、100巻の金字塔を打ち立てここに完結!!


レビュー4

5/52026/04/26 にきにき

長い間ありがとうございました 京子先生がマドンナからパワフルおばあちゃんになるまで素敵な作品を読めて幸せな時間でした 門者子どもたちのこともハナちゃんがどんなオトナになるかももっと見てみたかったです

3/52026/04/18 ぷーさん

長年読んでたいのちの器が最終巻なんて…ハナちゃんたちの未来も見てみたかった。長い間、お疲れさまでした。


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