内容紹介
謎の二人組に捕らえられた小夜・イサミ・カノコ。大技連の残党だと疑われた小夜は、やむなく「記憶」を開示することに。「永遠の子」はどのようにして生まれたのか?大技連とは一体?人類の足跡を辿るポストアポカリプス紀行、隠された真実に迫る第5巻。
レビュー5
5/52026/05/02 HHH
いやー良いです。しみじみする。
5/52026/04/22 ムスカ
最後のアーカイブ、十和子さんの物かな… 読んでて人格の以降ってどの段階でやったり、十和子さんはそれを了承してたの?って思ってたけど、少なくとも望んでは無さそうだった… ストーリーが進む話ももちろん好きだし、そっちの方が好きなまであるけど、ただの葬儀屋としての仕事話もいいよね! 図書館然り今回然り、最後に「またね」という感じで別れてるから、最後は今までお世話になった皆に会いにいってほしいな〜!