内容紹介
北斗の目の前で真琴への想いを告げた鷲介。複雑な心境ではありつつも、これで正々堂々戦えると喜ぶ北斗。掻き乱される真琴。そんな三人で勉強会を行う予定だったが鷲介が熱で寝込んでしまう。鷲介の看病に行った帰り、北斗はスポーツ推薦で玄道大に推薦が決まっていることを明かし、真琴に「同じ大学を受けてほしい」と告げるが…?
レビュー4
5/52026/06/03 やぁごん
1話では頭の桜の花びらを振り払おうとしただけでおいっと顔をしかめ、告白の返事をしてから階段で支えられてもちけーんだよ!と距離をとる、そして馬宮が後ろで話しかけるだけでも(ぞぞぞ)となる真琴は本来自分のプライベートゾーンへ他人は受け付けない性質なんだよ。それが今てまは北斗に抱き締められキスまでしている。北斗のことが恋人として本当に大好きなんだよな。北斗七星と南斗六星は対。南の呼び方は変わらないだろう
5/52026/03/05 ななこ
やだやだ!!!北斗と同じ大学行ってくれなきゃやだ!!! この雰囲気、鷲介に軍配が上がりそうじゃん……先輩もいるしさ……