内容紹介
北斗の目の前で真琴への想いを告げた鷲介。複雑な心境ではありつつも、これで正々堂々戦えると喜ぶ北斗。掻き乱される真琴。そんな三人で勉強会を行う予定だったが鷲介が熱で寝込んでしまう。鷲介の看病に行った帰り、北斗はスポーツ推薦で玄道大に推薦が決まっていることを明かし、真琴に「同じ大学を受けてほしい」と告げるが…?
レビュー3
5/52026/03/05 ななこ
やだやだ!!!北斗と同じ大学行ってくれなきゃやだ!!! この雰囲気、鷲介に軍配が上がりそうじゃん……先輩もいるしさ……
5/52026/03/05 あるか
鷲介めちゃくちゃ気を使ってるな。鷲介推しとしては出した手を引っ込めたところが切なすぎました…。 どうにか真琴と鷲介くっついてくれないかな。私は攻めも受けも一途に一人の人を想い続けてほしいタイプなんですよね。真琴が簡単に心変わりするようなこだと思いたくない。でも北斗にも幸せになってほしくて…複雑。 大学もどうなるんだろう。みんな一緒もあるのかと思ってたけど今回で違う可能性が高くなった気がしますね。