内容紹介
【デジタル版限定!「少年ジャンプ+」掲載時のカラーページを完全収録!!】西東京大会・決勝戦。小手指VS氷河。智将・要のリードで勢いづく瀧だったが、癖もなく配球も読めないはずの投球を的確に捉えられ、ついに失点を許してしまう。氷河打線好調の陰には、エース・桐島が考案した“ある練習”が存在していた…! 異常なまでの瀧対策、そして覚醒した桐島の豪速球を前に、小手指は絶体絶命の窮地に立たされる――!
レビュー7
5/52026/01/07 れ さん
滝~~~!!! 途中から涙のせいでぼやけて読めなくて腹たったけど最後までほんっっっとに最高だ! 彼らの青春をずっと見守っていたい! ページをめくって読んでるはずなのに一つひとつ映画を見ているような感覚т т 次巻が待ち遠しい⋯! この試合が終わらないでほしい⋯でも勝敗が知りたい⋯でも彼らの成長をこのまま見続けていたい⋯ 最終巻みたいなレビューになってしまったけど全然違います⋯т т笑
5/52026/01/06 Kei
瀧くん!!