ダイヤモンドの功罪

ダイヤモンドの功罪 (1)

更新ステータス
マンガ
作者
平井大橋
掲載誌
週刊ヤングジャンプ
出版社
集英社
5 (53)

内容紹介

「オレは野球だったんだ!」 運動の才に恵まれた綾瀬川次郎は何をしても孤高の存在。自分のせいで負ける人がいる、自分のせいで夢をあきらめる人がいる。その孤独に悩む中、“楽しい”がモットーの弱小・少年野球チーム「バンビーズ」を見つける。みんなで楽しく、野球を謳歌する綾瀬川だったが…。


レビュー33

5/52025/12/26 からすば

内容読んで、作品タイトルみて、グラッときて全巻買った。表題通りの作品。 キャラクターひとりひとりの設定というか…心や感情の機微がすごく繊細だと感じた。実際にその人がいるみたい。読んでいて苦しい漫画だけど、それも含めて面白い、引き込まれてしまう。 「功罪」だから?いい意味でも悪い意味でも心拍数が上がる瞬間がある。

5/52025/12/21 ちゃろ

面白い! ストーリーは全然違うけど、絵柄はかなりおおきく振りかぶっての影響受けてると思う。 主要の3人が三橋、阿部、泉に見える。


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