内容紹介
『響~小説家になる方法~』柳本光晴最新作 命懸けで闘うものが見つからず 退屈した日々を送る、藍田苺、14歳。将棋好きの元校長に、才能を見いだされた苺は 初心者のまま、将棋の市大会に参加することに!!! そこは女だから、子供だから、と言われるような 「見えない壁」がある場所だったが… そんなことは関係ない。苺は真っすぐ、自由に、猛烈に、暴れまわる!!! 連載開始直後から、大大反響! 一手一手、強くなる。“闘う”将棋マンガ、開幕!!
レビュー33
3/52026/03/24 にゃあ
宮村先生、定年退職してからカウンセラーの資格取ってるのすごいですね。大学入って大学院まで行って…。という感想で終わってしまった。
2/52025/02/20 プラトン
あまり強い言葉を使うなよ一護。弱く見えるぞ。