内容紹介
お願いだ…惑わせるな…今噛みつけば俺は……幼い頃に見た悪夢が自分の運命を示しているのではと、不安を隠せないステラ。眠りにつくことさえ怯えるステラに寄り添うラビは、夜を共に過ごすことに。いつもよりステラとの距離をとるラビだったが、“その意味”を意識したステラは、胸の高鳴りを抑えられず――?ひたむきな少女とすべてを諦めた吸血鬼、二人が織りなす切なくも美しい愛と呪いの物語、第5巻。【本作品は『花秘める君のメテオール』の第24巻から第28巻を収録したものです】
レビュー18
5/52026/04/03 T.T.C
幼少期から性的略取受けていたのか王太子殿下は。 この人も闇の中の太陽かぁ。 望まれたから与える...うーん…… ラビはステラを初めて自分が手にした星の様に思ってるし、ステラはそんなラビの為に空から降りて来たし、そして真っ暗闇で眠るステラ...うぉおおこれからどーなるのかわかんないけどみんな最終的にはハピエンであれ~!
5/52026/03/17 ㌔㌔㌔
117ページだけで900円くらい出した価値ある。てか900円で良いんすか?