内容紹介
皆見晴澄は前世、魔法が存在する世界で一国の王女であった記憶を持つ。“重要情報を握った異端者”が到着する前に戦を始めよと、教皇庁の要請により予定よりも早まった襲撃。その“異端者”とは、神官アーレン・ヘルランドだという――。菊地は彼(アーレン)の性格から、瀬々(ユージン)に気をつけるよう忠告をするが…?それぞれの正義が衝突し、真理が塗り替えられていく――錯雑の第三十三巻!
レビュー24
5/52026/05/26 るるん
もうすぐ新刊発売日! それまでに全部読み、、待ってます!
5/52026/05/06 えってぃー。
改めて一巻から読み直して、自信はないけどどうにか理解できた、追いついたと思う…みんな頭良すぎでは(作者さんが1番すごい。 城攻めの日が明らかになるけど、各々の思惑が一番知りたい。新刊の発売が楽しみ!!