内容紹介
悲劇は何度でも繰り返される 神の居場所が危険区域となっている東京。神・ヲロカピ=帯川に、自身に起きたこと全てのことを告白する時永。それは、今とは異なる「最初の世界」で、和花と出会ったことから始まった。時永は、謎めいた言葉を繰り返す和花に惹かれ、二度と出られない渦へと巻き込まれたのだった……。巡り、戻り、繰り返される悲劇。江野朱美渾身作、記念すべき第10巻。
レビュー11
5/52026/01/07 ramu
10巻を読んだ後に圧倒されて1巻から読み返しました。 1巻の「僕は47キロの〜」のことろは最初にしてもう全てが詰まっていたんだなって気づきました。早く続きを読みたいです。そしてこの方の他の漫画も読みたいです。
5/52025/12/11 ああああ
最初からこの構想していたの?すごすぎる。頭の中どうなってるんだ? ライブ的にあとづけして辻褄合わせたのだとしてもすごすぎる。頭どうなってるんだ?