夜の街のオネエ様に憑依されている私は、乙女ゲームの当て馬ちゃんと呼ばれています

夜の街のオネエ様に憑依されている私は、乙女ゲームの当て馬ちゃんと呼ばれています 11

更新ステータス
マンガ
作者
かんみあめ 束原ミヤコ
掲載誌
インカローズコミックス
出版社
インカローズコミックス
5 (1)

内容紹介

レオンが自分の勘違いでアリスベルを傷つけたことを謝ってきた。コゼットとのことも誤解だと言ったが、あのとき自分を責めたレオンの言葉は本心だと感じているアリスベルは、当然レオンの気持ちを受け止められるはずがない。そして、婚約解消を願い出るアリスベルだが、それでも許してほしいと食い下がるレオン。その裏には、レオンの態度に苦言を呈したアリスベルの兄・ソルトの存在が……。


レビュー1

5/52025/09/22 つぶあん

今更レオンとだけはないわ〜。王妃の手先の家庭教師に理不尽にイジメられる、王太子は未来の伴侶に無関心、自分の存在を否定されて疎外されながら王族を支えるなんて出来ないわ。国民でいる事もつらい。


同じシリーズの作品

もっと見る


一緒にこんな本も買われています