内容紹介
少しずつゆっくりゆっくり前向きになっていく黒木先輩に、みどりは「絵本の出版」を勧める。まだトラウマが色濃く残る黒木に対してのそれはなかなか残酷なのではと、白川でさえ提案の真意を図りかねる。それでもみどりのプッシュは粘り強く続いて…? 香りと匂いで心が高ぶるフェチ・ラブコメ、第73話!(45P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Silky Vol.150に収録されています。重複購入にご注意ください。)
レビュー4
5/52025/07/17 ポテッチ
みどり、オファーの対応に於いてその条件伺いをして終わったんなら、相手は「その気有り」と解釈してもおかしくないよね。 「条件次第ではお受けします」と捉えられ、もうその気になっている、と吹聴される事も有る。 さて、どの様に収めるのかもみどりの手腕の見せどころで続きのお話が楽しみ。
5/52025/07/16 いずふ
実はずっと先輩推しで、 香の代わりが出て来て嫌でした。 香が出て来た時も嫌でした。 今でもみどりがいいと思っています。 白川ごめん