煽ってきたのは君のほうでしょ?~年上カレから本気の溺愛~

煽ってきたのは君のほうでしょ?~年上カレから本気の溺愛~1

更新ステータス
マンガ
作者
あまねさくら あまずみ依
出版社
アイプロダクション
3 (2)

内容紹介

「こっち向いて。たばこと香水の香りで、もっと絆してよ」――図書館司書として働く長月菫。過ぎてく毎日は、嫌いじゃないけど少し退屈。ある夜菫は仕事帰りに立ち寄ったバーで、文庫本をきっかけに男性と知りあう。藍澤さんは遊び人風ながら、どこかインテリさを纏う素敵なおじさま。「…まさか誘っておいて、いまさら怖気づいてないよね?」彼の色気に翻弄され、飛び込むように一夜を過ごしてしまう菫。あとくされなくと約束したはずが、その日から藍澤さんのことが心から離れなくなってしまって…――あんな抱かれ方したら、忘れられっこない。なのに、恋してしまった藍澤さんの正体は手の届かない存在で…?


レビュー1

1/52026/01/02 あんみつ

無精髭似合う人はいいけどこのおじさんは似合ってないからただの不潔で服装にも気を遣わない中年に見える。カッコ良くもないし。おじさんが話す内容も特にって感じだし主人公はそんなおじさんの何がいいのかわからないし、気持ち悪くて途中までしか読めなかった… 年上っていうかおじさんが好きな人向けかな 頑張って読んだ。おじさんが盛ってる描写を素敵と感じるか気持ち悪いと感じるか 癖によるかなって 癖の問題!


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