あくまでクジャクの話です。

あくまでクジャクの話です。 (4)

更新ステータス
マンガ
作者
小出もと貴
掲載誌
コミックDAYS
出版社
講談社
5 (27)

内容紹介

“男らしくない”という理由で、彼女に浮気されフラれた教師・久慈弥九朗。世の中ジェンダーフリーのはずでは…!? と苦悶する彼の前に、モデルでインフルエンサーで文武両道で“生物学部”部長の女子・阿加埜が現れ、生物学部の顧問になってくれと迫る。そして、なぜ結局「男らしさ」がモテるために必要なのか、クジャクの派手な羽を例に“生物学的”な説明を始める…! ついに久慈へのあふれる思いを告白した阿加埜。久慈の返答はいかに…! 新展開を迎える、生物学コメディ第4巻!


レビュー19

5/52026/06/05 メニメニ

普通講釈を垂れたら偉そうに感じるものなのに常に純粋な恋愛感情から都合よい解釈する邪な気持ちがあるおかげでアカノの人間性が結局見えまくりでかわいいんだよ。その繰り返しなのに大筋の話も展開してて、絵はずっときれいだし、漫画がうますぎる。

5/52026/05/16 ミスターちん

あかのちゃんがすきです。


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