内容紹介
謎めいた青年・アルヴィンに天涯孤独の身から救われ、骨董店「青薔薇」で働きはじめたローザ。そんな彼女の前に現れた貴族の青年は、アルヴィンと『年齢の逆転した甥』なのだと言う。彼の依頼で、「紅茶盗み」が起きているというティーサロンを訪問したローザとアルヴィン。紅茶盗みの謎が解けるとき、アルヴィンの出生の秘密をローザは知ることになるが…。
レビュー5
5/52025/11/23 あーたん
なるほどなるほど… 妖精のせい→実は犯罪 しかし、推理する人は本当に妖精の国へ行っていたのか。
5/52024/12/17 いつき
ええー 妖精って人間関係も変えれちゃうの?〓