内容紹介
ヘンルーカの母に対面するため奥宮を訪れた亜梨子は、黒聖歌を彼女の前で歌う。一方、蓮たちは神社の戸板に書かれた仮母星語の文字から、地球に降り立っていた「小人」の存在を知り…!?
レビュー11
5/52026/01/08 ゆうなぎ
たとえようもなく 大きなもの このすべての空間は、神々の箱庭か 愛しさだけが溢れていたら それこそ楽園と そんなふうに思えました
3/52025/03/29 夕実奈
複雑すぎて時系列がわけわから 僕月と僕歌はごっちゃになって途中でどっち読んでるのか分からなくなる