ふしぎ遊戯 白虎仙記

ふしぎ遊戯 白虎仙記 (1)

更新ステータス
マンガ
作者
渡瀬悠宇
掲載誌
flowers
出版社
小学館
5 (38)

内容紹介

「ふしぎ遊戯」最後の白虎編、ついに始動! 前作、「ふしぎ遊戯 玄武開伝」の完結巻から5年! ついにシリーズ最後の四神「白虎」編が開幕―――!! 待望の「ふしぎ遊戯 白虎仙記」第一巻が、いよいよ発売となる!! 時は大正12年…。奥田永之助の娘・多喜子と、四神天地書にまつわる玄武の物語は、世間的には父と娘の心中… などといった スキャンダラスな事件として葬られようとしていた…。その事件の“真相”を知っていたのは、奥田の弟子であった大杉。奥田から「四神天地書」の“処分”を頼まれた大杉にはまだ幼い娘・鈴乃がいたのだが… ある日…!?


レビュー31

3/52025/04/15 「バルス」

ふしぎ遊戯大好きだったからこそ玄武編も白虎編も昔の絵のタッチで見たかったなぁと思ったり… 昔の渡瀬悠先生の描く男の人は本当に色気があってめちゃくちゃカッコよかっただけにふしぎ遊戯シリーズをその絵で見られない所だけは残念(^^;)

5/52024/12/22 てってれ

まずは渡瀬先生、白虎編まで描いてくださって本当にありがとうございます! こちらの物語は始まりが今までとは全く違っていて本当に引き込まれます ただ、及川先生は誰かと結ばれていてほしかった… 一途すぎてあまりに不憫…男手一つで4人の養子 …あっ正次と血縁が無いようにするためか? 渡瀬先生は、綿密に構成してくださるので前作とこうして繋がるのか〜!みたいな場面が多くてそこも見所です 完結までお供します!!


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