京都花街はこの世の地獄~元舞妓が語る古都の闇~ 【せらびぃ連載版】

京都花街はこの世の地獄~元舞妓が語る古都の闇~ 【せらびぃ連載版】(1)

更新ステータス
マンガ
作者
宮本ぐみ 桐貴清羽 せらびぃ編集部
出版社
竹書房
4 (26)

内容紹介

『5000万円で処女売られそうになった。これが、花街の実態です』SNS上に突如衝撃の告発文を挙げた元舞妓・桐貴清羽。彼女の体験をもとに、舞妓が日々受けている人権を無視した数々の仕打ちを大暴露する。


レビュー25

5/52025/12/29 ああ...

告発があってからも新しく仕込みの子が入るということは、知っていながら入門した子がほとんどだろうね、未成年飲酒は怖いよ親御さんには止めていただきたい 華やかな伝統に憧れる気持ちも分かるが、果たして高校、大学を行かないと選択してまでなりたいのか 一部の話でも告発があったのだから、この先元舞妓、芸妓というのを街の外の人々に暖かく受け入れてもらえるとは到底思えない

5/52025/07/23 あああ

昔、20歳超えてから芸者になろうとすると、嫌な顔されるし、憧れて無理やりなろうとしてもめちゃくちゃ下働きからさせられると聞いたけど、 その時は、小さい頃から厳しい訓練を受けないと1人前になれないから。と思ってたが、こういうの読むと、10代でないとぺドの需要に答えられないからだろうなと分かった。 人身売買で、少女の処女を売るのが普通とか異常すぎる。性交同意年齢が上がらんかったのもこれのせいだろ。


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