内容紹介
龍馬が薩長同盟を仲介し、新撰組が御用改め、薩摩が英国に喧嘩を売った時代、幕末。その激動の歴史のド真ん中にひっそりと隠れて、しっかりと「仕事」をした男がいた。彼は「愛国者」か「裏切り者」か。『ハコヅメ』の作者が「日本警察の父」を描く、超本格幕末史コメディ!
レビュー23
5/52026/02/25 ささめゆき
泰三子さんのシュールで笑える作風ほんと好き。 鹿児島のフリー素材とか表現が秀逸。 貝合わせの話し最高過ぎた。 2巻も楽しみ。
5/52025/11/18 まるり
なんでこんなに面白いのか!! これ読むと、絶対今後幕末モノ楽しくなるからぜひ読んで欲しい!!!